2026/02/04
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体から動かすべきだと「知っていた」のに消耗していた話

概要 「体から動かすべし」という理解は以前からあった。 しかし実際には、頭が先にフル回転している状態のまま一日を始めており、 その結果として静かな消耗が続いていたことに気づいた。 今日はそのループが一度ほどけた感覚があったため、観測ログとして残す。

self-observationadhdsleep-inertiabody-minddaily-life
2026/01/30
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COD (Chitto-Om-Dala) の概要

- 曼荼羅構造のマインドマップ(フラクタル的な特徴を持つ)というアイディアは、過去の自分の感情や考えを振り返り、そこから学びを得て手放す過程をアート化する試みとして生まれました。その背景には、自分自身を癒し、内面を深く探求するための方法を探し求めた経験があります。 - 自分の思考や感情を表現する手段として、曼荼羅のように中心から広がり、多層的でフラクタル的に展開する構造が適していると考えました。この構造は視覚的な美しさとともに、論理的な整理を可能にします。

2026/01/06
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テストピース鋳込み

- 粘度高め - 放置時間長め - 数値化できなかった(片付けの片手間だったため) → 次回は時間を測る/ミニフローコーンの実用化を急ぐ - 薄すぎると反りやすく成形時破損リスクがある - 目分量4mm以下はNG - 厚すぎると乾燥ムラが多く型離れが悪い - 中央部が7mm程度あると安心だが型離れに時間がかかりすぎる - 乾燥ムラによって端が浮いても外れない → 流度・放置時間の計測を行い最適な厚みを探る

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2025/12/28
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Idea: 呼吸リズムでSwitchBotライトを明暗ループさせる

- 呼吸(例: 4〜6 breaths/min)=ゆっくりした周期 → 明るさを周期的に上下させる - 「体のリズム」→「環境のリズム」へ投影して、状態誘導・切替のトリガにする - 睡眠導入:暗→さらに暗(息を吐く側で暗く)を強調 - 作業の入り口:開始1分だけ同期→その後固定(“スイッチ”として使う) - パニック/焦り対策:強制的に周期を落として呼吸を引っ張る - 休憩リマインダ:一定時間ごとに数呼吸ぶんだけループ再生 - 空間演出:テープライトで壁面だけ脈動(視界端に置くと効きやすい)

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2025/12/28
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状態メモ|思考過多・脳疲労フェーズ

- ここ2週間ほど、常に疲れている - 身体は動かないが、思考だけが焦っている - 寝てはいるが休めていない感覚がある - 判断や選択を続けた結果の消耗が大きい - 「こんなことをしている場合では」という内語が頻発する - 軽躁的に風呂敷を広げすぎた反動 - 思考制御が効きにくいことによる脳疲労 - 少ないエネルギー状態で突発的衝動に従い、選択を重ねた結果 - ADHD特性により、視覚刺激と未完了物が前頭葉を起動させ続けている可能性

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2025/12/15
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優先度が低いことに気づいた

気づき - そもそも開発気分ではない - 半分仕事だけど今は全てを気分で進めたい - デザインは少しだけやりたい - が、他に先にやりたいことはたくさんある - 好きな人へのプレゼントをモデリングするとか - 部屋の片付けを進めるとか - 片付けするととても気分が上がるのは再度実感したばかり - あとまずはなんか食べて血糖値あげたほうがいい - 過集中はほどほどに・タイマーを使おう - ポモドーロについてはそのうち書こう

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2025/12/15
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Obsidianのvalutが消滅してうんざりしている

まずは気軽に投稿しやすい環境の構築だ!とObsidianの設定をしていたが、一度閉じて再度開こうとしたらディレクトリが見つかりませんと言われてがっかり。 補完もしてもらえるしCursorでコマンド組むって割り切った方が精神衛生上いいのだろうか…… 結構一生懸命書いてしまったので内容だけでも返して欲しい。Git pushもしたはずなのにされてないし。

feelingsobsidianintent/development
2025/03/14
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磁器キーキャップ構想メモ(鋳込み × 入力体験設計)

本構想は「磁器キーキャップを作る」こと自体が目的ではない。 作業状態ごとに最適化された入力体験を、引き算によって設計することが主目的である。 参照プロファイルとして HHKB を用いるのは、模倣ではなく比較基準の固定であり、 最終的にはオリジナルプロファイルへ収束させる前提とする。

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